搬入・新居の手帖
搬入・新居
家具・家電が通るかを実測し、新居で使うライフラインと引越し前の処分をひと続きで確認します。
01
搬入経路の最狭部を測る
02
開始日と立会いを確認
03
旧居の停止と処分を終える
搬入寸法とライフラインは、引越し当日に初めて確認すると戻れません。日付が決まった段階で、別々の確認として先に残します。
図を読み込んでいます…
小さい文字は、拡大表示で確認できます。
スマホで読む確認ポイント
- 01本体の幅 W・奥行き D・高さ H を測る。
- 02建物入口と玄関の有効幅を確認する。
- 03廊下・曲がり角は、最も狭い場所を測る。
- 04エレベーター・階段・室内ドア・設置場所も確認する。
- 05実測値を販売店や引越事業者へ伝え、搬入できるかを確認する。
図の内容を文字で読む
- 本体の幅 W・奥行き D・高さ H を測る。
- 建物入口と玄関の有効幅を確認する。
- 廊下・曲がり角は、最も狭い場所を測る。
- エレベーター・階段・室内ドア・設置場所も確認する。
- 実測値を販売店や引越事業者へ伝え、搬入できるかを確認する。
この図だけでは確定できないこと:入力寸法だけで搬入成功を保証しない・全メーカー共通の余裕寸法を断定しない
搬入から新生活まで
今の段階から、必要なガイドを選ぶ。
搬入寸法、ライフライン、粗大ごみを分けて、当日までに確認する項目を選べます。
水道・電気・ガス開始と停止を、引越し日から逆算する新居で始める日と、旧居で最後に使う日を別々に整理します。順番を見る →01
搬入経路を測る
玄関だけでなく、廊下、曲がり角、設置場所まで確認します。
02
新旧の住まいを切り替える
水道の開始と、引越し前の処分を早めに進めます。